三者懇談がありました。クラス運営の工夫を実感。

中学2年
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夏休みも近くなり、息子のクラスの三者懇談がありました。担任の先生は実技科目の先生なので実際にクラスの皆んなと接する機会はそれほど多くはありませんが、とても工夫されている先生です。

それは学級の様子などを広報誌みたいな感じにして、時々配ってくださるのです^^
先生が企画を考えられているんだろうけれど、みんなの意見を時々抜粋して掲載してくれていたり、キャラクターの似顔絵を何も見ずに描き、その中から面白いものを掲載したり。
クラスの雰囲気がわかるし、親も楽しみに読めるので嬉しいです。
担任の先生にも色々な先生がいるんだなあと感心しました。



さてさて息子については、忘れ物もなく、生活態度もよく、学習も平均点以上が取れているということで問題なく、ということで、何も指摘されたりすることなく、お褒めいただくばかりで懇談が終わってしまって、拍子抜けという感じでした^^;;;

しかし、掲示物などを見てみると、健常のお子さんの美術作品は大人の作ったような精巧なものもあったりで、やっぱり違いますね〜^^;;;
息子のものは、よく言えば味がある・・・と言えますが、やっぱり小学生レベルだなあ〜という感じですね。
まあ、不器用さを併せ持っているので、ある程度は仕方ないですね。

クラスの子達も、いい子が大半のようで、落ち着いた環境で勉強できていることに感謝です^^
小学校から中学校に上がる際に、思い切って校区を変わりましたが、本当に良い選択だったなあと痛感しました。

息子の学校では毎朝読書の時間があります。
最近息子が読んでいる本です^^

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