ピアノは発達障害児に効果が高い。脳機能のアップに役立つ

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先日の記事で、「運動と指先を使った運動は必須!」ということを書きましたけれど、それに一役買ってくれそうなのが、ピアノです。
よく、ピアノをしている子は頭がいい、とか言われませんか?
ただでさえ、右手と左手を違う動作を使って動かす、これだけですごく脳の神経がフル活用されそうなイメージです。
そういう私は、実は3歳くらいからピアノをしていました^^;
自慢できる程は上手じゃなかったけれど、そういえば学校のお勉強関係ではあまり困らず過ごせました。
苦手だったのは体育くらいで^^;
さてさてうちの息子ちゃんですが、「音楽大嫌い!」と言うくらいの音楽苦手っ子なんですが、日曜日、朝に1時間だけ親子ピアノ教室をやってみようかなと考えています^^
購入した電子ピアノはこちら。

この電子ピアノは、なんと鍵盤がピアノと同数全部揃っているんです。
息子だけでなく、私も久々〜〜にピアノを楽しみたい!と思って、もう少し安めの鍵盤の少ないものではなく、こちらを選ぶことにしました^^
もちろん、予算的にちょっと〜というお母さんであれば、こちらの少し鍵盤の少ないタイプでも、お子さんが使うには十分だと思います。
※これはどうも、光る鍵盤?が搭載されてるらしく、初めてのお子さんにはいいかも!^^

遊びがてらでもいいし、歌を歌いながらでもいいし、とにかく発達障害児の療育は、親子で楽しむこと!がイチバンです^^
音楽用の初級テキストは、前にも紹介したけれど、この本が一番良さそう。
うちは習い事も色々やってるので(息子の習い事については、また今度書きますね)、ピアノは私が10年以上やっていたので、親子でチャレンジしてみようと思います^^

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