家庭でできる療育

中学2年

子供には不親切に。察しの悪い親になって成長を加速させよう。

「子供に対して察しの悪い親になる」というのは心がけていることでもあります。良い意味で自分でやらせること。これは、言葉の発達にも関わるのかなと思っています。
中学2年

苦手はやっぱり苦手のまま。手先の不器用さとうまく付き合う。

学校に行った時に掲示されている作品を見ると、他の子達と息子の作品はやっぱり歴然とした差がありました。発達障害ゆえの不器用さについては、完全になくなるのはまず無理だなと思っています。
中学1年

キレイな環境だと集中力がアップする?

全てやりきった!というほど大掃除はできませんでしたが、色々とものを処分して、少し空間がスッキリとしました^^シンプルな空間は集中力アップにとても役立つなと思います。
中学1年

発達性協調運動障害の通院から学んだ最も大切なこと。

息子はADHDと発達性協調運動障害を持っており、それぞれ別の専門医のところに通っています。ADHDの方は近場なので頻繁に通っていますが、発達性協調運動障害の方は専門医が近県にいるため、その先生のところに数ヶ月に一度通っています。
中学1年

脳トレは短い時間でも毎日。発達障害の凸凹は勝手には成長しない。

ADHDの息子は「勝手に覚える・成長する」ということが、見込めない子です。なので、何を覚えるにも一から丁寧にサポートする必要があります。健常の子と比べて「手がかかる」というのはこういう部分だと思っています。
家庭でできる療育

ケーキを3等分できない非行少年の話。認知能力は毎日数分の取り組みで向上する。

空間認知能力や様々な能力。境界領域にいる場合は自分で身につけるのは難しく、やはりトレーニングを必要とします。
家庭でできる療育

就学前〜小学生なら発達障害の子のための脳を鍛えるプリントを。夏休みだからこそできるトレーニング

長い夏休みは、どうせなら能力アップの良い機会にしたいです。小学生でも中学生でも同じ。 就学前〜小学校にかけて、能力アップにとても役立ったプリント類を紹介しようと思います。
家庭でできる療育

読めずにテスト白紙から90点代に。発達障害の子を劇的に変える可能性があるビジョントレーニング

発達障害の息子は小学校の頃ほとんど「読む」ことができずにテストはほぼ白紙でした。ビジョントレーニングがぴったり合ったおかげで長編小説が読めるくらいまで改善しました。
ADHDの対応

ADHD対応の基本。行動を3つに分類して対応を変えることで、良い行動が増える

ADHDの子を育てるのは、定型発達の子と同じ接し方をしていたのでは、うまくいきません。むしろ、定型発達の子に接するのと逆のやり方をしていく方がうまくいく、とも言えます。
コミュニケーション能力

家族プレゼン大会?マインドマップを使ってやってみた。発達障害・ADHDでも意外とできる発見。

主人からのアイディアで、週末には家族で10分間の持ち時間でプレゼン大会なるものをやってます^^テーマは色々、それぞれ10分くらいかけて、何か内容を話すというもの。後から質問タイムもあるので、今のところ全員ではなく順番で持ち回りでやってます...
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