中学1年一覧

少しの成長でも喜ぶことができたら、発達障害の育児も楽しむことができる。

健常・発達障害に関わらず得意不得意は誰にでもあります。苦手の部分は一朝一夕でどうにかなるものではありません。でも、注意して見ていると苦手の中にも、改善の芽を見つけることもできると思います。

記事を読む

考えるのが苦手。でも考えるなくしては成長しない。

思考を深堀するような訓練を最近やっています。理由は国語の先生に勧められたからと、私自身が「考える」ということは一生においてずっと必要になってくるものだ、と思うからです。

記事を読む

友達とのすれ違い。友人関係は、まだまだ不器用。

息子は1学期の頃、仲良くしていた友達と最近うまくいかなくなってしまいました。 本音ではまた前のように仲良くしたいようなのですが、人間関係が不器用な息子はうまくいかないようです。

記事を読む

脳トレは短い時間でも毎日。発達障害の凸凹は勝手には成長しない。

ADHDの息子は「勝手に覚える・成長する」ということが、見込めない子です。なので、何を覚えるにも一から丁寧にサポートする必要があります。健常の子と比べて「手がかかる」というのはこういう部分だと思っています。

記事を読む

学校が楽しみ!ふざけあう友達との会話を楽しむ

最近、息子は学校がとても楽しみな様子です。 学校生活を普通に楽しむ、こんな単純なことがようやくできるようになってきたのも、小学校6年生の後半ごろからかもしれません。

記事を読む

中間テストが返ってきています。ケアレスミスでかなりの損が発覚。

息子が気が重いと言い続けていた中間テストの結果が返ってきています。まだ校内順位などは分からないので、偏差値的なものは把握できませんが、前回の期末テストよりも上がったもの、下がったもの様々でした。

記事を読む

難しい問題をとくのが好き。学習と勉強の違いについて

息子は家庭教師の先生と数学の難しい問題にチャレンジするのが最近は大好きなようです。でも、昔からチャレンジ精神があったわけではないですし、今でも教科によっては全くチャレンジしたくない、と思うことも多々あります。

記事を読む

北風と太陽がお手本。無理にやらせようとしてもダメ。

反抗期と言われる時期に入ってきているADHDの息子ですが、反抗というほどの反抗はしませんが、「自分のやりたくないこと」については、自己主張が強いです。

記事を読む

中間テスト一日目の感触は散々だった様子。気持ちの切り替えが難しいらしい。

中間テストの一日目が終了しました。一日目は国語・社会・数学でしたが、国語と社会が散々だったようで、大変落ち込んでいました。 帰ってから気持ちを切り替えて明日の勉強、というわけにはいかないようでした。

記事を読む

勉強したいけど楽したい?中間テストの朝。発達障害の重さと学習への課題。

息子は元気に中間テストに向けて出発していきました。やる気はあるようで「朝早く起きて復習してから行く!」と息巻いているわりに、楽な勉強をしようとする、勉強時間を短くしようとするなど矛盾した行動をとります。

記事を読む

スポンサーリンク
サイドバー正方形




サイドバー正方形