日々のつぶやき一覧

小学校の頃、カウンセラーの先生に言われた言葉

小学校の頃は本当にできないことが多くて、学習においても心配ばかりしていました。色々な病院に行ったり評判を聞いてカウンセラーの先生と話したり、民間でやられている方をたずねたり。ありとあらゆる手段で息子の改善に取り組んでいたと思います。

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11月はテスト続き。中学生は大変だなあ。

11月は何かとテストが多いです。塾の全国模試があるのと、学校で行われる学習調査、あとは期末テストが月末にあります。何かと中学生は忙しくてほんと大変だなあと思います。

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体育の先生に褒められて嬉しかったらしい

先日も書いたように、息子は発達性協調運動障害をもっているため、体育がすこぶる苦手です。陸上のハードル練習ではコケまくり、毎日ように膝を擦りむいて帰ってきていたわけですが、最近体育のマット運動でうまくいったらしく、先生に褒められてとても嬉しかったようです。

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過去を思い出すと、今の状況は嘘みたいと思える

今日は同じようなお子さんを持つママさんとランチをしてきました。 昔は本当に子どものことが心配で心配で、療育にサポートに・・・とお互い頑張ってきたからこそ、今の状況を本当に喜べるようになっています。

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体育は内容によっては壊滅的><

最近体育の授業では陸上競技などをやっています。発達性協調運動障害が息子にはあるため、体育の授業は内容によっては壊滅的な状態となります。

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健常の子はやはり違うなあと思うとき

3連休で従兄弟の兄弟が遊びにきていました^^ 年は少し下の子達ですが、仲良く遊んだりちょっとお家のお手伝いを一緒にやってもらったり。楽しみました。

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悪筆は永遠の悩み・・・

ADHDの息子は、発達性協調運動障害の兼ね合いもあり、悪筆です!学校の先生は多少配慮してはくれてはいますが、殴り書きみたいな状態で読めない場合もあったり、ほんと悪筆には悩まされています。

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アルファベットだとディスレクシアが出る。dとbをよく間違える。

息子はすらすらと本を読めるようになるのも遅かったです。おそらく、小学校4年生くらいでようやくマトモに読めるようになり、読み間違いもほぼなくなってきたのは、小学校6年生の後半くらいだったように記憶しています。

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見栄を張ってしまったらしい。

息子はお友達との付き合いがそれほど上手な方ではありません。この間、学校の授業中にちょっとだけ見栄をはってしまったらしく、そのことで大きく後悔しているみたいです。

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少しの成長でも喜ぶことができたら、発達障害の育児も楽しむことができる。

健常・発達障害に関わらず得意不得意は誰にでもあります。苦手の部分は一朝一夕でどうにかなるものではありません。でも、注意して見ていると苦手の中にも、改善の芽を見つけることもできると思います。

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