悪筆は永遠の悩み・・・

ADHDの息子は、発達性協調運動障害の兼ね合いもあり、悪筆です!学校の先生は多少配慮してはくれてはいますが、殴り書きみたいな状態で読めない場合もあったり、ほんと悪筆には悩まされています。

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アルファベットだとディスレクシアが出る。dとbをよく間違える。

息子はすらすらと本を読めるようになるのも遅かったです。おそらく、小学校4年生くらいでようやくマトモに読めるようになり、読み間違いもほぼなくなってきたのは、小学校6年生の後半くらいだったように記憶しています。

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見栄を張ってしまったらしい。

息子はお友達との付き合いがそれほど上手な方ではありません。この間、学校の授業中にちょっとだけ見栄をはってしまったらしく、そのことで大きく後悔しているみたいです。

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中間テストの結果。学力上がってる?

中間テストの総合順位などの結果が帰ってきました。難しい問題も多く手応えがいまいちだったようで、息子は結果が帰ってくるのが憂鬱そうな感じではありましたが・・・

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同じ公立中学でも中学によってテストの難易度が全然違う

息子の通っている中学は県内の中でも比較的難しい問題がよく出ると言われています。家庭教師の先生と毎週授業時に色々話しますが、テストの難易度は中学によって全然傾向が違うようです。

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少しの成長でも喜ぶことができたら、発達障害の育児も楽しむことができる。

健常・発達障害に関わらず得意不得意は誰にでもあります。苦手の部分は一朝一夕でどうにかなるものではありません。でも、注意して見ていると苦手の中にも、改善の芽を見つけることもできると思います。

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考えるのが苦手。でも考えるなくしては成長しない。

思考を深堀するような訓練を最近やっています。理由は国語の先生に勧められたからと、私自身が「考える」ということは一生においてずっと必要になってくるものだ、と思うからです。

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友達とのすれ違い。友人関係は、まだまだ不器用。

息子は1学期の頃、仲良くしていた友達と最近うまくいかなくなってしまいました。 本音ではまた前のように仲良くしたいようなのですが、人間関係が不器用な息子はうまくいかないようです。

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脳トレは短い時間でも毎日。発達障害の凸凹は勝手には成長しない。

ADHDの息子は「勝手に覚える・成長する」ということが、見込めない子です。なので、何を覚えるにも一から丁寧にサポートする必要があります。健常の子と比べて「手がかかる」というのはこういう部分だと思っています。

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学校が楽しみ!ふざけあう友達との会話を楽しむ

最近、息子は学校がとても楽しみな様子です。 学校生活を普通に楽しむ、こんな単純なことがようやくできるようになってきたのも、小学校6年生の後半ごろからかもしれません。

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