理科の光の単元の理解が困難。勉強の駆け引き。

理科は比較的好きな科目であるはずの息子ですが、今やっている光の単元はとても苦手なようです。「いまいち分からない・・・」と理科の授業のたびに言っているので、流石に心配になってきました。

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生活面での不器用さ。段取りよくこなせない。

中学校になってから日々こなさなければならない課題がぐんと増えました。授業後とに連絡事項を自分でメモすること。提出物を集めたり、委員会や係の仕事をすること。段取りよく動けない息子は苦戦することもあるようです。

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退屈な授業でも集中する術を覚え始めた。

息子は学校の社会の授業が退屈でたまらないそうです。社会自体が嫌いなわけでもなさそうで、眠くなるトーンのお声をされてる先生のようで、退屈で時間が経つのが遅いんだとか。

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かっこよくなりたい!誇れるものが欲しい!という熱意

息子はどうも、周囲の子と自分をよく比べて、何かができない、何かはちょっとできる、など色々と観察しているようです。成績をあげたい、という気持ちは私のためにそう思っているのかなと思っていたのですが、それだけではないみたいです。

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勉強においては、うんと私の根気が必要。

学習したことを定着させるためには、息子にはかなり繰り返していくことが大切です。理解の仕方にも特徴があるため、誰もに良い方法が息子にも良い、とは限りません。創意工夫しながら繰り返す必要があります。

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作図の単元は大変(汗)

息子は発達性協調運動障害を持っているので、手先が何かと不器用で苦労しています。塾の課題が平面図形の作図課題に入ってきたので、宿題が大変です。

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勉強が大変だった頃にやっていたこと

今でこそ理解力も上がって、ほとんど問題なく勉学に励めるようになっていますが、小学校時代は単元ごとに理解させるのにも一苦労でした。その頃やっていたことを振り返ってみたいと思います。

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期末テストの結果がわかりました

期末テストの結果は、全体的に平均点もかなり低くて、息子も点数の割にはそれほどひどい順位ではありませんでした。息子本人はもっと悪いと思っていたらしく意外だとびっくりしていました。

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暴言・暴力が大変だった頃

息子は今でこそすっかり落ち着いて平和な毎日ですが、小学校時代はトラブルの元でした。先生から電話があったり暴言・暴力なんかも何かと起こすばかりで、私なんかは一気にその時期に白髪が増えたくらいでした。

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お薬の割合変化の様子。少し頭の回転速度が通常に近づいてきた?

先日、頭の回転速度が早すぎるという記事を書きましたが、薬物治療の割合を少し調整しています。少しだけ、変化が見られつつあるかな?という感じですので引き続き様子を見ていきたいと思います。

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