学期末懇談で言われたことと、不思議な違和感。

2学期の懇談会でした。頑張っていた点や学校での様子、課題などがわかってとても有意義な懇談でした。

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頭の回転が早すぎる障害・その後

先日、頭の回転が早すぎるということについて書きました。飲んでいるお薬の割合を少し変更することで微妙な調整を主治医がしてくれたのですが、よく合っていたようで、かなり改善したような印象です。

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中学校に入学してからできるようになったこと

中学校に入学して、早くも 2学期が終わろうとしています。小学校からハードルがぐっと上がったことで戸惑いも多いにありましたが、同時にできることも増えてきました。

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冬休みの宿題がどっさり!

冬休みは3学期の勉強と実力テストに向けて復習を進めたく思っていたのですが、宿題がドッサリと出されてしまいました。

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理科の光の単元の理解が困難。勉強の駆け引き。

理科は比較的好きな科目であるはずの息子ですが、今やっている光の単元はとても苦手なようです。「いまいち分からない・・・」と理科の授業のたびに言っているので、流石に心配になってきました。

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生活面での不器用さ。段取りよくこなせない。

中学校になってから日々こなさなければならない課題がぐんと増えました。授業後とに連絡事項を自分でメモすること。提出物を集めたり、委員会や係の仕事をすること。段取りよく動けない息子は苦戦することもあるようです。

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退屈な授業でも集中する術を覚え始めた。

息子は学校の社会の授業が退屈でたまらないそうです。社会自体が嫌いなわけでもなさそうで、眠くなるトーンのお声をされてる先生のようで、退屈で時間が経つのが遅いんだとか。

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かっこよくなりたい!誇れるものが欲しい!という熱意

息子はどうも、周囲の子と自分をよく比べて、何かができない、何かはちょっとできる、など色々と観察しているようです。成績をあげたい、という気持ちは私のためにそう思っているのかなと思っていたのですが、それだけではないみたいです。

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勉強においては、うんと私の根気が必要。

学習したことを定着させるためには、息子にはかなり繰り返していくことが大切です。理解の仕方にも特徴があるため、誰もに良い方法が息子にも良い、とは限りません。創意工夫しながら繰り返す必要があります。

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作図の単元は大変(汗)

息子は発達性協調運動障害を持っているので、手先が何かと不器用で苦労しています。塾の課題が平面図形の作図課題に入ってきたので、宿題が大変です。

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